Yorushika のただ君に晴れ の歌詞 夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる だけ 鳥居 乾いた雲 夏の匂いが頬を撫でる 大人になるまでほら、背伸びしたままいつだって君に 作詞:Goro Matsui 作曲:REO・SHIKATA 君だけに 逢いたかったよ いつだって 逢いたかったよ いまも抱きしめているよ 君のすべてを ほほえみを許してよ ただ 僕らのために きっと この先に まだ光は射すから なにを言ったらいいか わからない苦しみに ほんとの言葉を 放りだして今日はいつもの 歌詞から受け取った言葉ではなく シンプルに降りてきた そのままの言葉にしてみました。 降りてきた言葉は、 「翼」 筆ペンを使って表現しています。 意味付けは、自由に あなた自身でしてくださいね。 #筆文字 #リーディング #マインド
Sixtonesのhysteriaの歌詞を勝手に解釈してみた 夜の衣をかへしてぞきる
